多摩ら・び 2010.8 No.63

紙本
514(税込、送料別)
たまら・びの紹介
まちの未来といっしょに生きる。 
たまら・び は、東京の多摩地域に暮らす人(まちの未来プロジェクトメンバー)がつくる地域誌です。
多摩ら・び 2010.8 No.63の内容
瑞穂
瑞穂の東京狭山茶物語、瑞穂町と鉄道、街道沿いに人が集う、瑞穂の表玄関「箱根ケ崎駅東口界隈」、丘陵の谷間に文教・福祉施設が集う「狭山丘陵地域」、その名も”ふじやま”、富士山の見える散歩道「富士山・二本木・高根地域」…他
タグ たまら・び
出版社 けやき出版
著者名 けやき出版
発行形態 季刊誌
発売日 2010年8月15日
ページ数 72 ページ
送料
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